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法人契約の携帯電話・スマートフォン・タブレットを比較

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法人携帯の4つのメリットと2つのデメリット

市場調査・コンサルティング会社、シード・プランニングの「国内法人携帯電話市場の動向分析」によると、携帯電話市場は、2017年度末には3300万契約、そのうち、法人契約は18.2%と予測されています。
これは、2012年度末の62%もの増加になり、法人携帯の必要性は、今後、ますます増えていきそうです。

個人の携帯電話を仕事にも使用している会社は、まだ少なくないようですが、法人契約をすることで、携帯電話料金のコストが削減されたり、経理上の煩雑さが軽減されたりと、会社運営上のメリットは大きくなります。

ここでは、携帯電話を法人契約にするメリットについて、また、デメリットについても、詳しく説明していきたいと思います。

通話料金のコスト削減になる

社員同士の業務連絡は、1日にどれくらいになるでしょうか。
報告や相談など、頻繁に行われていませんか?
また、社外への通話も多いのではないでしょうか。
特に、営業が多い企業では通話料金が莫大になり、かなりの負担になります。
その場合、携帯を法人契約することで、通話料金の大幅な削減が見込めます。

キャリアによって、さまざまなビジネスプランがあり、法人携帯にすることで、同じ法人同士の通話やメールが無料になることもあります。
また、契約台数や契約期間でも料金割引などが適用されたりと、非常にお得です。

ポイントも集約できるので、ポイントをひとつにまとめ、電池パックや充電器の購入に利用することも可能です。

法人契約するときだけでなく、契約中でも、今のプランが最適であるか診断をしてくれるサービスも利用できるので、定期的に見直すことができるのもメリットです。

個人情報漏洩防止になる

個人情報を保護できるといいうのも、法人携帯の大きなメリットのひとつです。
例えば、社員が個人の携帯電話を使用して、仕事をしているとします。
その場合、取引先や顧客の連絡先は、その社員の携帯電話に登録されることになります。
また、メールなどの送受信履歴や大事なデータも残ってしまいます。
万が一、その携帯電話を紛失し、他の人の手に渡ってしまった場合、個人情報の漏洩の危険性がありますし、そうならなくても、会社の社会的信用を著しく失う可能性があります。

もし、法人契約をしていれば、社員が携帯電話を紛失しても、会社から携帯会社にロック依頼をすることができますから、個人情報の漏洩のリスクを軽減し、セキュリティー強化ができるのです。

経理がスムーズになる

個人の携帯電話を仕事で使っている場合、通話明細から、仕事の通話とプライベートの通話をより分ける作業が必要になります。
部署によって、キャリアが異なる場合も、ひとつひとつ確認が必要になり、経理業務に時間がかかりますし、非常に負担になります。
捌く量が増えれば、経理が煩雑になり、ミスも生まれます。

法人契約をすれば、明細を法人名義で一つに管理することができ、経理がスムーズになります。
それによって、会社の運営も円滑になります。

便利なツールをビジネスで使える

携帯電話には便利なツールが、たくさん詰まっています。
ツール機能は年々、発達しており、もはやパソコン並みといっても過言ではないでしょう。
仕事をする上で、タスク管理をしたり、情報を検索してまとめたりを、出先で手軽にできます。
また、必要な写真を撮ったり、出先への経路を調べたりと、使えるシーンはいくらでもあります。
法人携帯なので、料金もお得ですし、データ使用量を気にする必要がなくなります。それによって、仕事がスムーズに進むメリットが生まれるのです。

契約内容変更時の手続きが面倒

法人携帯のメリットばかりを述べてきましたが、当然デメリットもあります。
何かを契約する場合、メリットだけでなく、デメリットもきちんと把握しておくことは大切なことです。

携帯を使用しているうちに、契約変更をする必要性が出てくる場合があります。
個人契約の場合は、身分証明書があれば、スムーズに変更可能ですが、法人契約となるとそう簡単にはいきません。
委任状や法人の印鑑証明が必要になり、書類手続きが面倒になります。

また、携帯を解約するときには、法人携帯の場合には、登記手続きが必要となります。
個人契約とは異なり、法人契約の場合は、一度契約すると、安易に変更ができなくなる
というデメリットがあるのです。

携帯料金を会社が負担しないといけない

法人携帯を導入するということは、会社がそれだけの費用を負担するということです。
そのため、予算はきちんと把握していないといけません。
どれだけの台数の携帯を契約して、どれだけの費用が発生するのか、きちんとシミレーションする必要があります。
しかし、会社を運営していく中で、こうした予算を組む作業は必要不可欠なことですし、何より、携帯を法人契約にすることによって、コスト削減やビジネスそのものが、スムーズになりますから、メリットの方が断然多いのです。

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