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もう迷わない!カタログやパンフレットの制作会社を選ぶ6つのポイントについて

カタログ制作会社・作成費用を比較

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カタログやパンフレットの制作会社を選ぶ6つのポイント

現在、会社や店舗を経営されている方や、今後起業を考えられている方、または社内で広告業務を担当されている方にとって、商品やサービスなどを宣伝するためのカタログ制作で、どんな制作会社を選ぶかは難しい課題となっているのではないでしょうか。制作会社を選ぶ際の6つのポイントをまとめました。

制作実績を比較しましょう!

制作会社を選ぶ際に、まずは過去の制作実績を比較しましょう。その際に重要なポイントが3点あります。1点目は「デザイン力」です。今回ご自身が望むデザインに近いデザインのカタログを過去に制作しているか、または実現できるデザイン力があるのかを確認しましょう。2点目は「コンテンツ構成力」です。商品やサービスの魅力を伝えるために、どのようなコンテンツで構成されているのかを確認しましょう。そして3点目は「制作の実績数」です。クライアントから評価されている会社の場合、繰り返し仕事を依頼されることが多いため、「実績数が豊富=信頼できる」というポイントにもなります。

制作費用を比較しましょう!

制作会社から見積書を受け取った際に、料金ばかり気になってしまいがちですが、実はチェックするべき項目が3点あります。1点目は「料金の内訳」が明示されているかです。例えば、「デザイン料」の内訳として、企画案作成費、原稿作成費、イラスト作成費など、詳細が明示されていない場合、正当な根拠なく見積書が作成されている可能性があります。2点目は「複数の料金プラン」が提示されているかです。「安い料金」に重点を置いたプランや「販促効果」に重点を置いたプランなど、複数案が提示されている場合は比較検討が容易になります。そして3点目は「制作条件」が記載されているかです。制作期間や修正対応、支払方法などの詳細が記載されていない場合、トラブルに発展する可能性があります。

スタッフの対応で比較しましょう!

カタログやパンフレット制作において、制作会社の「コミュニケーション能力」が何よりも重要になります。制作会社の「コミュニケーション能力」をチェックする際に必要な項目が2点あります。1点目は「クライアントの要望を聞き出す質問力」です。クライアントは広告に関して素人であることが多く、具体的に要望を説明することが難しいため、制作会社が上手く質問することが求められます。そして2点目は「クライアントの要望に対する提案力」です。質問を通じてクライアントの要望がわかった時点で、迅速かつ的確に回答することが制作会社には求められます。この時の制作会社の対応が満足できるものであれば、実際に依頼した場合にも、満足度の高い業務を遂行してくれる可能性が高くなります。

制作会社の自社パンフレットを比較しましょう!

制作会社はカタログやパンフレット作成のプロですから、まずは制作会社の自社パンフレットを確認してみましょう。クライアントからの依頼でパンフレットを作成した場合、クライアントの要望によっては品質よりも料金の安さを優先し、制作会社としては最適なデザインやコンテンツを提案したくても、品質を下げなければならない場合もあります。しかし自社パンフレットの場合、そうした心配はありません。自社パンフレットは制作会社にとって、自社を宣伝する最高の広告媒体であり、かつ仕事を受注するためのツールでもりますので、制作会社のデザイン力やコンテンツ構成力を総動員して作られているはずです。

制作以外にかかる費用を比較しましょう!

意外と盲点になりがちなのが、制作以外にかかる費用になります。ここでは実際にトラブルに発展しがちな2つの費用についてご説明致します。まず1点目は「打ち合わせ費用」です。制作会社が訪問して打ち合わせを行う場合、費用が発生する会社もあります。その条件も会社によって様々で、回数で料金が定められている場合もあれば、移動距離で料金が定められている場合もありますので、必ず確認するようにして下さい。そして2点目は「写真撮影・修正費用」です。クライアントから提供された写真を加工し、利用するのが一般的ではありますが、その画像修正に料金が発生する場合もあります。また、新たに写真を撮影する必要がある場合もあります。その場合の料金についても、事前に制作会社と打ち合わせしておくことをオススメ致します。

制作物の著作権で比較しましょう!

カタログやパンフレット制作が完了した際に、デザインデータがもらえるかどうかも確認しましょう。今後ホームページを作成する場合や、カタログやパンフレットを増刷する際に、必ずデザインデータが必要になります。また、デザインデータがもらえる場合に重要な点は、「著作権がどちら側にあるか」です。制作会社が著作権を保有している場合、デザインデータをもらえたとしても、制作会社の許可なくに使用したり、修正したりすることができません。制作会社の許可を得ずにデザインや文言を少しでも修正したり、第三者に配布したりすると、制作会社が保有する著作権を侵害したことになるからです。これではデザインデータをもらえたとしても、何の意味もありません。ですから、「デザインデータはもらえるか」「著作権はどちら側にあるのか」の2点について、必ず制作会社に事前に確認して下さい。

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